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  1. 【文章講座】使い古された比喩や慣用句は使わない

    比喩や慣用句は使いやすくて、ついつい使っちゃいませんか? 「顔から火がでる」「首を長くして待つ」「ピリオドを打つ」たくさんありますよね。 なにかもうひとつ変わった表現をしたいという気持ちがあるからだと思います。

  2. 【文章講座】人を引き付ける、ちょっとしたテクニック

    一生懸命書いた文章です。せっかくだったら、人を引き付けたい……。そう思うのは当然ですよね。 人を引きつけるには、もちろん内容やメッセージ性も必要です。

  3. 【文章講座】「起承転結を考える」は本当か?

    子どもの頃を思い出してみてください。 「作文(文章)を書きましょう!」そう言われたとき、こんなことを言われませんでしたか? 「起承転結を考えて、書くのよ」と。

  4. 【文章講座】ありきたりな文章じゃ、イヤ!

    なにをどう書いても、ありきたりな文章になってしまう……。

  5. 【文章講座】書いた文章、ちゃんと見直してますか?

    がんばって書いた文章なのに、あとで見たとき、なにが言いたいのかわからない。「てにをは」も間違ってるし……。 それで、人に読まれるのが恥ずかしくって……。

  6. 【文章講座】なのをどう書いていいのかわからない

    文章を書くとき、なにをどう書いていいかがわからない…… そんなことはありませんか? 例えば、プロフィールや自己紹介文などを書いてほしいと言われたとします。だけど、なにを書けばいいのかさっぱりわからない……。

  7. 【文章講座】文章をかくとき、すぐにつまるのはどうして?

    文章を書くとき、こんな悩みはありませんか? 「文章を書きだしても、すぐにつまってしまう……」「1行書くと、すぐに手が止まってしまう」 すらすらと書きたいのに、すぐにつまってしまう。。。そうこうしているうちに、やる気がなくなってしまう。

  8. 本を出版するということ

    昨日は、先日より度々お伝えしているビジネス小説のシリーズの打ち合わせに。打ち合わせの時間……なんと、6時間!!終わった後には、はげしい頭痛が!ここ数カ月間、寝ても覚めてもそのことばかり……。机に広げた書類や資料を前に、じっと考え続ける。

  9. お客さんはあなたのことを知りたがっています

    どんな場面においても、人はまず、目の前の人がどんな人なのかを知りたいと思います。

  10. あの人の悩みはなんだろう??

    昨日は、「だれに伝えたいのか」について、わたしの考えをお話ししました。 今日は、そこから一歩先の「だれ」に対して、どんなことを書けばいいのかについてのお話しです。

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